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群馬県富岡市の 学校法人榎本学園 なのかいちこども園 です。
本園は昭和初期、疎開児童の託児所として始まり、その後さつき保育園として地域のお子さんをお預かりし、昭和40年に学校教育法による群馬県の認可を受け、七日市幼稚園として再スタートをいたしました。
また、平成28年4月より幼保連携型認定こども園なのかいちこども園に移行いたしました。
親の就業や所得にかかわらずすべてのお子さんの受け入れが可能になりました。
 
『家庭的な暖かみのある園』『心の通いあう園』『面倒見の良い園』として子ども・園・家庭が三位一体となって、真に子どものための教育・保育を行っています。
 
平成29年度より0歳児(満10か月児)から入園が可能です。

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月見団子

2018-09-21
9月24日は十五夜。
パンダ組さんがみんなでお月見団子を作ってくれました。
コネコネコロコロ丸めて蒸し、小さな可愛いお団子が出来上がりました。
ススキや柿などと一緒に下駄箱の上に飾り、全員でお祈り。
十五夜は「農作物の収穫」「ものごとの結実」「先祖との繋がり」を連想してそれぞれに感謝し祈るようになったそうです。
みんなは、「風邪ひきませんように」「運動会頑張れますように」「バルーンが成功しますように」などお願いしていました。
そして、一人ひとつずつお団子をお味見!
お米の味がする美味しいお団子でした。
 

園外保育

2018-09-20
うさぎ組とりす組で、小幡公園へ園外保育に出かけました。
朝、ピンク色の大型バスが駐車場に移動してくると、みんな大喜び!
「今日はお出かけするんだよ!」とニコニコ笑顔で教えてくれました。
雨が心配でしたが、遊ぶ間は大丈夫だったそうで、広い公園で楽しく過ごせたようです。

バルーン

2018-09-19
パンダ組のバルーン、仕上がってきました。
みんなの力、タイミングが合わないとうまくいかないバルーン。
30人の心をひとつにして、大技にもチャレンジです!頑張れ!

よっしゃ!

2018-09-18
運動会の体操、「よっしゃ‼︎」をみんなで練習しました。
大きな声で「よっしゃ〜‼︎」と掛け声を出しながら、元気いっぱい体操ができました。
お兄さんお姉さんたちの姿を見て、ことり組さんもおしりや手を振りながら、かわいらしく参加できました。
当日も楽しみです!

ヤマボウシの実

2018-09-13
夏に白い花を咲かせていた園庭のヤマボウシの木に、赤い実がたくさんつきました。
遠目に見ると、葉の緑の中に真っ赤な実が点々と見えて、とても可愛らしいです。
ゴツゴツとしたこの実は食べられます。
皮をむいて、中の熟した部分を食べるのですが、滋養強壮、アントシアニンが多く含まれているので、目の疲れにも良いそうです。
子どもたちは日々、大きい実を取るために木に登ったり、おままごとに使ったりと楽しんでいます。
 
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