本文へ移動
群馬県富岡市の 学校法人榎本学園 なのかいちこども園 です。
本園は昭和初期、疎開児童の託児所として始まり、その後さつき保育園として地域のお子さんをお預かりし、昭和40年に学校教育法による群馬県の認可を受け、七日市幼稚園として再スタートをいたしました。
また、平成28年4月より幼保連携型認定こども園なのかいちこども園に移行いたしました。
親の就業や所得にかかわらずすべてのお子さんの受け入れが可能になりました。
 
『家庭的な暖かみのある園』『心の通いあう園』『面倒見の良い園』として子ども・園・家庭が三位一体となって、真に子どものための教育・保育を行っています。
 
平成29年度より0歳児(満10か月児)から入園が可能です。

ご連絡

トピックス

各クラブのご案内

ひよこっこクラブ
なのっちクラブ
のこのこクラブ
学童クラブ

今日のワンショット

RSS(別ウィンドウで開きます) 

おゆうぎのミニ発表会

2019-12-03
みんなでホールに集まって、おゆうぎを見せ合いっこしました。
7日の本番に向けての確認もありますが、子どもたちもお友達のおゆうぎを見て気分が盛り上がります。
みんなとても上手に踊れていましたよ!

中学生の保育体験

2019-11-26
富岡中学校の3年生が、7月に行った保育体験の続きとして来てくれました。
4つのグループが園児の楽しめる遊びを考えて作ってくれたおもちゃを、ぞう組とパンダ組が体験させてもらいました。
子どもたちはお兄さんお姉さんが大好き!なので、たくさん遊んでもらえて嬉しかったようです。
中学生にも、子どもってこんな感じなのか〜とか、自分もこんな子どもだったのかな?など、色々な感想を持ってもらえたなら良いな、と思います。
大きくなった卒園児にも会えて嬉しかったです!
 
 

勤労感謝訪問(うさぎ組)とぞう組の様子

2019-11-21
今日はうさぎ組の勤労感謝訪問。
消防署に伺いました。
感謝の気持ちを込めたプレゼントを渡したり、はしご車を見せてもらったりしました。
うさぎ組の園児のお父さんもいて、どちらもニコニコと嬉しそうにしている姿に、職員もほっこり。
 
ぞう組はホールで、歌と合奏の練習。
ちょっと緊張気味の表情です。

勤労感謝訪問(パンダ組)

2019-11-15
今日はパンダ組が勤労感謝訪問。
富岡警察署の皆さんに、感謝の気持ちを伝えに出かけました。
いつもありがたいことに、パトカーを見せていただいたり、子どもたちも楽しみにしているのですが、今日はパトカー、白バイ、事故処理車とたくさん用意してくださり、みんな大喜びでした。
お父さんお母さん先生の話を聞いて事故に遭わないようにすること、知らない人にはついていかないことなどもお話ししてくださり、勉強になりました!
ありがとうございました。
 

勤労感謝訪問(ぞう組)

2019-11-12
昨日、いつも大変お世話になっているパン屋さんと牛乳屋さんに、勤労感謝訪問を行いました。
ぞう1組が牛乳屋さん、ぞう2組がパン屋さんまで、それぞれ歩いて出かけました。
どちらのクラスもお仕事で使う道具やお部屋を見せていただき、子どもたちが楽しませてもらいました。
ありがとうございました。
 
年間行事
入園について
TOPへ戻る