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群馬県富岡市の 学校法人榎本学園 なのかいちこども園 です。
本園は昭和初期、疎開児童の託児所として始まり、その後さつき保育園として地域のお子さんをお預かりし、昭和40年に学校教育法による群馬県の認可を受け、七日市幼稚園として再スタートをいたしました。
また、平成28年4月より幼保連携型認定こども園なのかいちこども園に移行いたしました。
親の就業や所得にかかわらずすべてのお子さんの受け入れが可能になりました。
 
『家庭的な暖かみのある園』『心の通いあう園』『面倒見の良い園』として子ども・園・家庭が三位一体となって、真に子どものための教育・保育を行っています。
 
平成29年度より0歳児(満10か月児)から入園が可能です。

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最後の園外保育

2018-03-12
ぞう組さん、卒園前の最後の園外保育です。
雨が降って行けなかった遠足先、観音山ファミリーパークにおにぎり、おやつを持って出発です。
今日はお天気も良く、公園で遊んだり自然の森を散策しました。
 
卒園記念DVDが出来上がりました(松本先生作)。
小さかった頃の姿と今のぞう組さんを比べると、本当にしっかりとしたお兄さんお姉さんになったなぁ…としみじみ思いました。
卒園は嬉しいような悲しいような…。

ドッジボール大会

2018-03-07
ぞう組はこども園で最後の体操教室。
今日はドッジボール大会でした。
白熱した3試合の末、2-1で青帽子のドッジボールチームが勝利!
白帽子のももたろうチームは残念でした。
 
七日市幼稚園時代から10年間、子どもたちの体操を指導してくれた三木先生も、ぞう組さんとともに卒園です。
長い間ありがとうございました!
でも、時々後任の先生と来てくれるそうです。
待ってまーす♪

鬼決め

2018-03-06
「おにきめ、おにきめ、だれがおにじゃないかな」
うさぎ組さんが、靴の先を合わせて指差しで鬼じゃない子を決めていきます。
このやり方は昔からあるのでしょうか⁇
うちの園では鬼を決めるとき、みんなこうしているようです。
「誰にしようかな、天の神様の言う通り」
「どれにしようかな、柿の種の言う通り」
職員でも言い方ややり方が違いました。
それぞれの地域や年代でいろいろありそうですね。
靴方式は最近の流行りかな〜?

りす組

2018-03-05
みんなが楽しみにしていた園外保育。
大好きな黄色バスに乗って、もみじ平までお出かけです♪
広い公園で思いっきり走ったり、遊具で遊びました。
いつもと違うところだけど、いつものお友達とたっぷり遊んで、笑顔がいっぱいでした。

3月生まれのお誕生日会

2018-03-02
今年度最後のお誕生日会です。
ぞう組さんからは「最後のカレー、たっくさん食べるからいっぱい作ってね!」とお願いされました。
カレー作りをお手伝いする3月生まれのぞう組さんたちは、たくさんのジャガイモの皮をむき、山盛りの人参を頑張って切りました。
どの学年のお鍋もキレイになって戻ってきました。見事な完食!
4月からひとつお兄さんお姉さんになるんだもんね!大きくならなきゃ!
みんなお誕生日おめでとう!
 
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