群馬県富岡市の 学校法人榎本学園 なのかいちこども園 です。
本園は昭和初期、疎開児童の託児所として始まり、その後さつき保育園として地域のお子さんをお預かりし、昭和40年に学校教育法による群馬県の認可を受け、七日市幼稚園として再スタートをいたしました。
また、平成28年4月より幼保連携型認定こども園なのかいちこども園に移行いたしました。
親の就業や所得にかかわらずすべてのお子さんの受け入れが可能になりました。
 
『家庭的な暖かみのある園』『心の通いあう園』『面倒見の良い園』として子ども・園・家庭が三位一体となって、真に子どものための教育・保育を行っています。
 
平成29年度より0歳児(満10か月児)から入園が可能です。

トピックス

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今日のワンショット

 

種植え

2018-03-19
ジャガイモの種植えを行いました。
みんなの大好きな誕生日会のカレーに使う、大切なジャガイモ。
どんどん大きくなって欲しいですね!
 

卒園式

2018-03-15
29名のかわいい子どもたちが巣立ちました。
今年のぞう組さんは、元気いっぱい!
そのイメージのままの卒園式でした。
私たちに出会ってくれて、ありがとう。
ずっとずっとみんなは先生たちの子どもです。
保護者の皆様にも感謝申し上げます。
幼稚園からこども園への移行など、様々なことが変わる時も、いつもご理解いただき応援してくださったことを忘れずに、これからも頑張っていきます。

明日は卒園式

2018-03-14
みんなでリハーサルを行いました。
一通りの流れを確認し、思い出のDVDも観ました。
みんな楽しそうに笑いながら…。
明日は泣いちゃうな、みんなの姿見てたら。
今日だって泣けたのに。
卒園式でのぞう組さんのしっかりとした姿、楽しみにしてるね!
 
 
 

ビオトープの周りで

2018-03-13
暖かくなるとビオトープの周りに子どもたちが集まって来ます。
花も綺麗に咲き、春らしく見えますね。
突然現れた緑のトカゲ?恐竜?に子どもたちもびっくり!
「これ何?」「かわいい!」と座ったり登ったりしていましたが、「何のために買ったの?」という年長児も…。
何のためかわからないからこそ、想像力を育むことができるようです。
とりあえず、流行りの北欧デザインです。

最後の園外保育

2018-03-12
ぞう組さん、卒園前の最後の園外保育です。
雨が降って行けなかった遠足先、観音山ファミリーパークにおにぎり、おやつを持って出発です。
今日はお天気も良く、公園で遊んだり自然の森を散策しました。
 
卒園記念DVDが出来上がりました(松本先生作)。
小さかった頃の姿と今のぞう組さんを比べると、本当にしっかりとしたお兄さんお姉さんになったなぁ…としみじみ思いました。
卒園は嬉しいような悲しいような…。
 
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